人生気づいたら30歳半ばまできている

学生の頃がついこの間のようにまだ感じるのはなぜだろうか?気づいたら結婚していて住宅ローン、子供まで生まれている。一見幸せ絶頂のように見えるがそれは違う。むしろ私には幸せよりも責任が重くのしかかってきてしまっているようなきがする。できることならいっそこの責任をすべてはずしてしまいたいと思ってしまうくらいだ。こんなことは誰にもいえない。積み上げてきたものを壊すのは簡単なような気がする。だがなにが怖いかというと、私自身が0になるのは別に構わないと思っている。怖いのはそれによって迷惑をたくさんかけてしまうということなのではないかと最近はよく思う。家族、会社の人たちには少なからず迷惑はかけるであろう。その覚悟があるのならばすべて0からまた始められたらいいなとたまに思ってしまう。もちろん、私にはそんな覚悟はないのできっとこの先何十年とほぼ決まった未来のレールを歩いていくのだと思う。新しいレールは今の私の子供が作ってくれると願っている。首ニキビのケア方法はコチラへ